咀嚼について

みなさん、こんにちは (・ω・)/

さかの歯科・歯科衛生士のM,Hです。

今年はインフルエンザがかなり、流行していますが、みなさん、体調はいかかでしょうか(*^^*)

乳児☆幼児期の毎日の食事でのトレーニングのために、、
と言うことで、、

まず、咀嚼機能が未発達の子供たちにとっての食べにくい食材を知りましょう(*^^*)

まずは身近な『ごはん』でゆっくり噛む練習をしましょう(*^^*)

毎日食べているごはんは意外に噛みごたえのある食品です。
ごはんは、噛めば噛むほど、甘みを感じることができるので、咀嚼の練習には最適です。

☆注目ポイント☆
  
    ①一口量が適切かどうか確認しましょう。
    
    ②食べ方を観察して、一口ごとに噛む回数を増やすように、支援しましょう。

ゆっくりよく噛んで食べ、ごはんを自然にのみ込むことができていれば、OKです。
ごっくんとのみ込んでいるようなら、ごはんの水加減を増やしてやわらかくしてみましょう。

良い噛む習慣が幼少期からつくと良いですね(*^^*)

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