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手巻き寿司パーティーPart2

2020年3月12日


みなさん、こんにちは (p*・ω・)p

さかの歯科・チーフのJ,Nです。  

前回の(手巻き寿司パーティーをしました)の続きということで...

お寿司パーティーPart2

院長先生にお造りを差し入れしていただき、とっても豪華なランチになり、スタッフ一同、感謝感激でした。

お造りの次に人気だったのが、小さくサイコロ状に切ったクリームチーズと塩こんぶをあえた物で、数年前にテレビで見た物をしてみました。

意外な組み合わせですが、お寿司と合い、とても美味しかったです。

その他、梅を包丁で叩いた物に、青じそを細切りにして和えたり、きゅうりは塩をすりこみ、しばらくおいてから水洗いし細長く切って、スライスハムを太めの千切り、ツナは油を切り、マヨネーズと玉ねぎを小さく切り水にさらした物を和えたり、卵焼きも作りました。

卵は、さくら卵を10個使い、少し甘いめのほうが美味しいかなと思い、塩と少し多めのお砂糖と、柔らくするため、水溶き片栗粉を加え、口当たりがなめらかになるよう、裏ごしをして、普通の卵焼きより薄めに焼き、棒状に切りました。


各自、好きな組み合わせで、いろんな味を楽しみました。

衛生士のN.K さんは、35年前にお寿司屋さんで、アルバイトをしたことがあると聞いていたので、巻きすの準備もしておいたところ、巻き寿司を作ってくれました。

なかなか具が中心にくるように作るのは、むずかしいものですが、さすがきれいな出来ばえでした。

握り寿司もお手のもので、感覚で22グラムがわかるとか、それがベストな大きさだそうで、握ってもらったお寿司をみんなでいただきました。


ほんとに、にぎやかで楽しいお寿司パーティーでした。

院長先生おすすめのお土産頂きました(*^-^*)

2020年3月 5日


みなさん、こんにちは (*^-^*)

さかの歯科・歯科衛生士のM,Hです。

ついこの間お正月という感じでしたが、あっという間に3月になりました(*^^*)

世界中では、大変な事が起こっていますが、早く終息を願うばかりです、、
さかの歯科でも、予防をしっかりしていきたいと思います。

さて話は変わりますが、年末年始に院長先生、副院長先生は、ご家族でスペインへ家族旅行に行かれました。
その時にスタッフ全員にスペインで大人気の、お勧めのパエリアの素をお土産で買ってきてくださいました。

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なかなか普段パエリアを自宅で食べたり、作る機会もないので、スタッフ全員大喜びでした。
自宅で作り、お昼お弁当にも、持ってきて食べました。
他のスタッフも、自宅で作り、味は絶賛でした。

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とても、美味しく、スタッフ全員の家族も大喜びでした(*^^*)

お昼に坂野先生から頂いたお土産を食べたので、昼からのさかの歯科でのお仕事も頑張れました(*^^*)
医長先生、副院長先生美味しいお土産をありがとうございました(*^^*) 

前歯と犬歯の役割について

2020年2月27日


みなさん、こんにちは (*´∇`)

さかの歯科・歯科技工士のS,Nです。 

今回はそれぞれの歯の役割についてお話させていただきます。


永久歯が全て生えそろうと28本になります。(親知らずは除く) そして歯は大きさや形が違いますがそれぞれ役割分担があります。



【前歯の役割】
上下左右で合計8本あります。

前歯の大きな役割は食べ物を噛み切ることです。
前歯で噛み切ることによって奥歯で効率よく咀嚼することができます。

前歯は見た目、審美的役割も非常に大きいです。
また、発音にも大きな役割を果たしています。もし前歯が一部ないとなると空気がもれてうまく話すことができなくなってしまいます。

【犬歯の役割】
上下左右で合計4本あります。

犬歯の大きな役割は食べ物を切り裂く事です。
また、とても長い根になりますので構造的にも強い歯になり前歯、奥歯に比べて比較的最後まで残存しやすい歯になります。

犬歯は顎の側方への運動に対して前歯、奥歯への負担を軽減してくれます。そのため、犬歯は噛む能力より前歯、奥歯の負担を和らげたり、サポートしてくれると言った方がいいかもしれません。

次回にまた奥歯の役割についてもお話しさせていただきます^_^

「起床時に歯磨きを!?」

2020年2月20日


みなさん、こんにちは (*^^)v

さかの歯科、歯科衛生士のR,Mです。 

まだまだインフルエンザや怖い病気も流行っており、予防が大切だと思い知らされる毎日です。

今回は口腔内の細菌について研究された記事から少しお伝えしたいと思います。

戦後、日本では子どもの虫歯がひどかったようで、その対策として1960年代から学校では『虫歯にならないために、毎食後3分以内に3分間以上、1日3回歯を磨こう(3・3・3運動)』がスローガンとしてあげられました。

これは今も常識とされていますが、実は口臭の研究をしてきた『口腔細菌学』の立場からすると本当は良くないと言われているそうです。

『3・3・3運動』は子どもに歯磨きを習慣化させるのにそれなりの効果はありましたが、歯磨きに適しているのは、本当は食後ではないそうです。

それは口の中の細菌をコントロールしているのは唾液で、唾液がたくさん出ている時は細菌は減り、少なくなると増えます。

食後は消化を助けるために唾液が大量に分泌されています。つまり口腔内にとってはもっとも菌が減っている状態なので、その時に歯磨きをすると唾液の分泌を抑えてしまいます。これではかえって細菌の増殖を手助けする結果になってしまいます。

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では1日のうち、いつ歯磨きをするのが最も効果的なのでしょうか?

唾液の分泌が少ないのは寝ている間です。
なので、口腔内に最も細菌が多く、それが出す毒素も多いのは起床時です。

ですから、朝起きたらすぐに歯磨きをして、口腔内の細菌を洗い流した方が、朝食後だと口の中で増殖した細菌を全部飲み込んでしまったと言うことが防げると言うことです。

よく「朝起きたらいちばんに水を飲むこと」を習慣にしている人がいます。これは大量の細菌を飲み込むことと同じになるそうです。

口腔内の細菌の量が最も多くなる起床時。ある研究者のコラムによれば、『起きてすぐの唾液1ミリリットルに含まれる細菌数は、うんこ1グラムの10倍』にもなるとおっしゃっているそうです。

ちなみに私は朝食後に磨いていました。

コストコのチーズタルト

2020年2月13日


みなさん、こんにちは *\(^o^)/* 

さかの歯科、歯科衛生士のM,Hです。 

先日、お昼休みに院長先生から、おやつの差し入れをいただきました!
どーんと大きなコストコのチーズタルト(*゚ー゚*)

チーズケーキのサムネール画像

新しいスタッフが加わって大所帯のさかの歯科なので、何等分にしたらいいのか、どうやって切り分けようかとワイワイしつつ...

ワイワイのサムネール画像

さかの歯科に出勤しているスタッフはお昼休みに、お休みのスタッフは後日お持ち帰りして美味しくいただきました!

チーズが濃厚で大満足!ペロリと食べてしまいました╰(*´︶`*)╯♡

お昼休みに甘いものを食べるとリフレッシュできますね!

午後からのさかの歯科の診療も頑張れました✌︎('ω'✌︎ )

院長先生、素敵な差し入れをありがとうございました!

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