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金属床義歯 

【金属床義歯とは?】

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金属床義歯とは、強度に優れた金属を床に用いている入れ歯のことをいいます。



【金属床義歯の特徴


特徴1 薄くて快適

金属床義歯は保険の入れ歯の1/4程度の厚さしかありません!
この厚みの差が、入れ歯全体の大きさの違いとなり、違和感・嘔吐刺激の少ない金属床義歯になります。
密着性にも優れ、ぴったり装着できるため、食事や会話も楽になります。

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特徴2 変形もなく、にも優しい

金属のフレームがとても強固で変形がないため、残った健康な歯に負担をかけないので、歯にとても優しいといえます。

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特徴3 とても頑丈で、長持ちします

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金属のフレームがとても強固で変形がないため、入れ歯そのものがとても頑丈で、長持ちします。
また変形がないので、入れ歯を入れても痛くなく、とても快適で、よく噛めます。



金属床義歯2.jpgのサムネール画像
特徴4 温度が伝わる

金属のため熱伝導率も優れており、食べ物の温度を瞬時に感じることができ、食感も楽しむことができます。





特徴5 衛生的です

金属は雑菌や汚れがつきにくいため、衛生的にも優れた入れ歯です。




【金属床義歯のQ&A

Q1 薄いとどうして良いの?
A1 薄い入れ歯になると、違和感(異物感)が少なくなり、舌触りも良くなります。
舌もスムーズに動きやすくなるので話しやすくなります。
通常の保険の入れ歯ですと、2ミリ前後の厚さが必要となってきます。
金属床の入れ歯の場合には、0.5ミリくらいの厚さも可能です。
お口の中はとても敏感なので、髪の毛が入っても相当な異物感がありますよね。入れ歯がそれはど薄くできるのですから、想像以上の効果が感じられると思います。
いかに違和感を減らし、装用感を高めるか。それが金属床の大きなテーマといえます。

Q2 温度が伝わると良いの?
A2 金属床の入れ歯の利点のひとつとして、金属の熱伝導性があります。
食事時に感じる味覚として、甘い・にがい・酸っぱい・しょっぱい・などがありますが、熱い・冷たいなどの温度感覚も、味覚に大きく左右します。 金属床の入れ歯は、口蓋の粘膜や舌に対する温度感覚が良いため、味覚に大きな満足感を与えることができます。

Q3 残っている歯に優しい?
A3 床(ピンクの部分です)には「人工の歯を受け止める土台」として、噛み合わせの強い力に耐えなければなりません。
このため床の材料には高い強度が求められます。
入れ歯を維持・安定させる「ばね」
部分入れ歯では、入れ歯が口の中で動かないように、「バネ」を床に設けます。
この「バネ」ですが、保険の入れ歯では、床とは別に製作し、入れ歯のレジン部分を固める前に、床に埋め込みます。
このため、どうしても微妙に位置関係のズレが生じてしまいます。これが残存歯に余計な力となります。

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磁石式入れ歯

磁石式入れ歯とは?

磁石式入れ歯10.jpg磁石式入れ歯(マグネットアタッチメント義歯)は、入れ歯の土台となる歯根に「磁性金属(キーパ)」を取り付け、入れ歯側に「超小型磁石」を埋め込んだ入れ歯です。この2つの磁石の吸引力で入れ歯を吸着させることができます。

歯の無い方は、インプラント手術をすることで、お使いの入れ歯を磁石式入れ歯にすることができます。




磁石式入れ歯の構造と外観

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磁石の構造 ばねの代わりに磁石の力で固定する入れ歯で、ぴったり吸着します。

磁石の外観 歯根に「磁性金属(キーパ)」を取り付け、入れ歯側に「超小型磁石」を埋め込んだ入れ歯です。




磁石式入れ歯の魅力


魅力1 磁石でピッタリ固定!
    動かない・はずれない入れ歯
     
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磁石1個の大きさは、米粒大程で最大800gのものが吊り上げられる力を持っています。

磁石式入れ歯(マグネット義歯)では、入れ歯が落ちたり、口の中でガタガタ動くこともないので、食事もおいしくいただけます。

会話も容易でカラオケも楽しめます。



魅力2 歯にやさしい!

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磁石は強い吸着力を持っていますが、歯に悪い横からの有害な無理な力がかかると外れるので歯根にとてもやさしいです。



魅力3 取り外しが簡単!

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強力な磁石によって、入れ歯を近づけるだけで所定の位置に吸い付くようにはまります。



魅力4 見た目もスッキリ!

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針金状の「バネ」がないので、見た目もスッキリと自然です。



魅力5 お手入れが簡単

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歯が短いので清掃しやすく、また入れ歯もシンプルな構造になっているので、お手入れが簡単にできます。



魅力6 グラつき始めた歯でも利用できる

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グラつき始めた歯でも、横からの力を逃がす磁石の性質を利用することで、歯根を利用できます。


                               磁石式入れ歯の詳細ページへ


シリコーン義歯 

シリコーン義歯とは?】


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シリコーン義歯(シリコンデンチャー)とは、歯ぐきに触れる部分(入れ歯の内面)弾性シリコーン(軟らかい素材)を使った入れ歯のことをいいます。

そのため、軟らかい歯ぐきにやさしく、抜群のフィット感を得られます。

歯ぐきとの間に隙間ができにくく、痛みの原因となる食べカスが入りにくい利点があります。   



シリコン義歯の利点

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利点1 痛くない!
弾性シリコーンが、歯肉に触れる面を覆っているので、歯茎にかかる負担を減らし、噛んだ時の痛みをやわらげます。

利点2 よく噛める!
弾性シリコーンのクッション性により、歯茎や残っている歯にピッタリと合うので、隙間ができにくくなり、よく噛みしめることができます。

利点3 はずれにくい!
弾性シリコーンが、吸盤のような役割を果たし、食事や会話の際にもはずれにくくなります。




なぜ痛くなく、よく噛めるのか?

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弾性シリコーンが、歯肉に触れる面を覆っているので、歯茎にかかる負担を減らし、噛んだ時の痛みをやわらげます。
歯ぐきの下には、硬い顎の骨があり、表面的な歯ぐきの形と異なります。
骨が尖っているところは、歯ぐきも薄く、痛みを生じやすくなります。
歯ぐきの形を正確に入れ歯に再現しても、骨の形までは再現できません。
弾性シリコーンのクッション性により、歯茎に密着するので、しっかりと噛みしめることができ、噛む力が増大します。




【なぜはずれにくいのか?

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従来の硬いプラスチック製の入れ歯では歯ぐきに吸い付かせることはとてもむずかしいとされています。
自分の歯が残っていれば、金属のバネをかけて入れ歯を固定することができます。
総入れ歯の場合は、自分の歯が一本も無いため、歯ぐきに吸い付かせて固定するしかありません。ちょうど、吸盤と同じ要領で吸い付かせるわけです。
しかし、従来のガチガチに硬いプラスチック入れ歯では、吸盤のように吸い付かせることは、容易ではありません。吸盤は柔らかなゴムのようなものでできているからです。
しかし、柔らかな弾性シリコーンで覆われた入れ歯は、入れ歯そのものが吸盤のように作用するので、歯ぐきに吸い付かせることが可能となります。



【シリコーン義歯の欠点?

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欠点1 健康保険が使えない
弾性シリコーンは医療機器として認可されています。
ただ残念ながら健康保険の適用になっていませんので、現在、シリコーン義歯は自己負担となります。

欠点2 入れ歯の厚みを生じる
シリコーンの厚みを確保する必要があるため、入れ歯の厚みも少し増えてしまいます。何でも噛めるようにするために必要な対策です。
 
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欠点3 手入れが必要
シリコーンは柔らかな素材のため、細菌や汚れが頑固に付着してしまうとなかなか取り除くことが困難です。そのため、毎日専用の入れ歯洗浄剤での洗浄が必要です。

欠点4 まれにシリコーンが剥がれることがある
通常の使用ではまず心配はありませんが、付いてしまった汚れを無理に擦って取ろうとしたり、噛む力が想定以上に増してしまったりした場合、まれにシリコーンが剥がれてしまうことがあります。




【シリコーン義歯のQ&A

Q1 シリコーンは安全なのですか?
A1 生体適合性に優れている為、ペースメーカーや人口卵管、人口耳介等、心臓外科や整形、形成外科等幅広い医療分野で使われています。

Q2 どんな入れ歯でもできるのですか?
A2 ノンクラスプデンチャー以外の素材のものなら可能です。

Q3 今までの入れ歯が合っているのですが、シリコーン加工する方がいいですか?
A3 歯茎の接する面をやわらかくすることで、歯茎の粘膜に与えるダメージをなくすことができます。

Q4 食べ物が入れ歯と歯茎の間に入るのですが?
A4 シリコーンのクッション効果で歯茎や残っている歯にピッタリと合うので、隙間ができにくくなります。

Q5 長持ちするのですか?
A5 お手入れ仕方にもよりますが、平均で3年は快適にお使いいただけます。歯茎の状態が変わって合わなくなった時は、シリコーンの部分だけ張り替えることも可能です。

Q6 お手入れの方法は?
A6 従来の入れ歯のお手入れと同じようにして頂いてよいのですが、シリコーンの部分はやわらかいブラシで中性洗剤を使用してください。



コンフォート義歯 

【コンフォート義歯とは?】

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コンフォート義歯とは、最高の素材であるコンフォートという生体用シリコーンというクッション材で内面を覆う特殊加工技術を用いたシリコーン義歯のことをいいます。
(すなわち最高級のシリコーン義歯のことをいいます。)



【コンフォート義歯の4つのメリット】

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メリット1 痛くない!
コンフォートという生体用シリコーンが、歯肉に触れる面を覆っているので、歯茎にかかる負担を減らし、噛んだ時の痛みをやわらげます。

メリット2 よく噛める!
コンフォートという生体用シリコーンのクッション性により、歯茎や残っている歯にピッタリと合うので、隙間ができにくくなり、よく噛みしめることができます。

メリット3 はずれにくい!
コンフォートという生体用シリコーンが、吸盤のような役割を果たし、食事や会話の際にもはずれにくくなります。

メリット4 3年保証で安心!
コンフォートは材質の劣化やはがれについて、3年間の保証をお付けしています。

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【コンフォートってどんな技術?】

コンフォート技術によって、クッション性や密閉性、耐久性を兼ね備えた「噛みしめられる入れ歯」の提供が実現しました。

コンフォートに使われる生体用シリコーンは「血液や唾液によって変性しない」「アレルギー反応がない」などの生体用素材として医療分野で広く利用されてきた素材です。柔軟性と弾力性がとても優れており、入れ歯の裏装材としても最高級な素材です。
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またコンフォートは口の中の粘膜と同じくらいのクッション性を持ち、さらに噛んだときにかかる力を全体に分散させる構造になっています。そのため、噛んだときの痛みを防ぐことができるのです。



【コンフォート義歯だと噛む力が2倍?】

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生体用シリコーンの柔軟性が痛みを緩和し、以前よりしっかりと噛めるようになります。

食べ物をすり潰せるような強い力が実現するので、硬いものはもちろん、イカやステーキといった弾力性のあるものも、しっかり噛むことが可能です。

※噛む力には個人差があります。



【コンフォート義歯は保証が充実しています】

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コンフォート義歯は、シリコン義歯よりさらに最高級で、価格も高くなります。

コンフォートの部分が剥がれたり、汚れたりすることにも3年間の充実した保証がついています。

*詳しくは相談時に歯科医師にご相談ください。



ノンクラスプ義歯

【ノンクラスプ義歯とは?】

ノンクラスプ義歯(ノンクラスプデンチャー)とは、金属の「バネ」の代わりに、歯肉に近いピンクの樹脂によって固定する部分入れ歯です。

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歯ぐきに同化するため、入れ歯をしていることも目立たなくなります。(少なくとも、よほど近くで見ないとわからないくらいになります)

また、入れ歯が歯ぐきに食い込む場合は、メタルレスト(沈下防止)を付けることにより、快適にご使用いただけます。

ノンクラスプ義歯は、スマイルデンチャー、ナテュラルデンチャーとも呼ばれています。


【ノンクラスプ義歯の長所】

長所1 審美性が良い
金属の「バネ」がないので、入れ歯であることが分かりにくい。また素材が半透明なので境目が分かりにくい。

長所 残存歯を痛めない
金属の「バネ」がないので残った歯の余計な負担を軽減し、痛めることが少ない。

長所 破折しにくい
特殊な樹脂で出来ており、柔軟性があるので衝撃に対しても割れにくい。

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【ノンクラスプ義歯の短所】

短所1 噛むときに最も負荷がかかる部分が樹脂であるという性質上、「ばね」を使う保険の部分入れ歯より耐久性が劣ります。

短所 金属を併用しない場合、支持力が劣る。

短所 金属を併用しない場合、噛んだ時にたわむことがある。

短所 保険が適用できないため高額である。

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金属床 + 磁石

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【金属床義歯と磁石の融合

「薄くて快適」「頑丈」・・・金属床義歯

長所がとても多い ・・・・磁石式入れ歯

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入れ歯の中では、最高級品と言われている2つの入れ歯で、その上、お互いの長所を高めあうことができる最高の組み合わせです。

金属床義歯は、薄くて快適、変形もなくとても頑丈で、長持ちします。

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磁石式入れ歯は、磁石でピッタリ固定できるので、動かない・はずれない入れ歯です。その上、歯にやさしい、取り外しが簡単、見た目もスッキリ、お手入れが簡単と、とても多くの長所があります。

そこで、さかの歯科では、金属床と磁石の融合した入れ歯をご提案できます。

すなわち、長所をいいとこどりしたもの、すなわち金属床義歯に磁石の加工をしている入れ歯です。

その構造は、内面に薄い金属を用いて快適さを保ちつつ、入れ歯の固定に磁石を用いて、しっかり噛めるようにしたものです。

現在、世の中にある入れ歯の中でも審美性、安定性、快適性、耐久性などすべての面から考えて最高級品の入れ歯といえます。




【金属床義歯と磁石を合わせることのデメリット

合わせることでのデメリットは、費用が高くなる点以外は、何もありません。

2つのデメリット自体、ほとんどありません。

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やはり費用は高いのでしょうか?
一言でいうと安くはありません。

もちろん保険がきかないこともありますが、費用としては金属床と磁石を足した金額になります。

料金形態も少し複雑になりますので、詳しくは「入れ歯相談」時にお尋ねください。



金属床 + ノンクラスプ

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【金属床義歯とノンクラスプの融合?

「薄くて快適」「頑丈」・・金属床義歯

「審美性が良い」 ・・・・ノンクラスプ義歯

審美性という観点からみると、ノンクラスプ義歯が金属床義歯より優れていますが、あくまでも小さな入れ歯でないと難しく、特に左右にまたがる入れ歯のときには、「たわむ」ことによる弊害もあります。
しかし、ノンクラスプ義歯は金属床義歯に比べ、薄さ、快適さ、頑丈さに劣っています。

そこで、さかの歯科では、金属床とノンクラスプの融合した最新の入れ歯を製作しております。

すなわち、その2つの短所を補い、長所をいいとこどりしたもの、すなわち金属床義歯にノンクラスプ義歯を組み込んだ入れ歯です。



【金属床義歯とノンクラスプを合わせることのメリット

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内面に金属床を用いることで、とても薄くて頑丈で面積が最小限で、そのうえ審美的な義歯の設計が可能となりました。
ノンクラスプの素材だけで製作すると、欠損部分が3~4本くらいの大きさが限界ですが、金属フレームにより床のたわみがなくなり、適応症がかなり広がりました。



【金属床義歯とノンクラスプを合わせることのデメリット

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正直なところ、合わせることでのデメリットもないわけではありません。
特に快適性、動かないなどに関しては、純粋な金属床の方が優れているようです。
新しい入れ歯なので、不明点は多いのですが当院で入れた方のご意見などからは、審美性をより優先した分の若干の代償かと考えています。

シリコンと金属床1.jpg
やはり費用は高いのでしょうか?
一言でいうと安くはありません。

もちろん保険がきかないこともありますが、費用としては金属床とノンクラスプ義歯を足した金額よりもすこし割安な設定にしています。

料金形態も少し複雑になりますので、詳しくは「入れ歯相談」時にお尋ねください。

1 入れ歯・義歯

  1. 入れ歯・義歯の目次

2 自費の入れ歯

  1. 金属床義歯 
  2. 磁石式入れ歯
  3. シリコーン義歯 
  4. コンフォート義歯 
  5. ノンクラスプ義歯
  6. 金属床 + 磁石
  7. 金属床 + ノンクラスプ

3 磁石式入れ歯

  1. 磁石式入れ歯
  2. 従来の入れ歯を磁石式入れ歯にできますか?
  3. 歯が2~3本残っている方へ
  4. 歯が0本の方へ
  5. 「インプラント・磁石式入れ歯」と「通常の入れ歯」の違い
  6. 磁石式入れ歯の治療の流れ

4 入れ歯の特徴

  1. 自費の入れ歯
  2. 保険の入れ歯 
  3. 総入れ歯と部分入れ歯

5 予防歯科

  1. フッ素
  2. シーラント
  3. 各国の定期検診率
  4. 定期メンテナンス(おとな編)
  5. 定期メンテナンス(お子さま編)

6 親知らず

  1. 親知らず講座の目次
  2. 親知らず(親不知)とは?
  3. 親知らずはどんなふうに生えてくるの?
  4. 親知らずが痛くなる原因
  5. 親知らず(おやしらず)の特徴
  6. 親知らずを早く抜いほうがいいの?
  7. 親知らず(親不知)治療の手順
  8. 親知らず抜歯後の注意点

7 小児歯科(こども歯科)

  1. 小児歯科(こども歯科)講座の目次
  2. フッ素
  3. シーラント
  4. 定期メンテナンス(お子さま編)
  5. サホライド

8 求人情報

  1. 歯科技工士さん募集中!京都市西京区のさかの歯科で働きませんか?
  2. 歯科受付さん&歯科助手さん募集中!京都市西京区のさかの歯科で働きませんか?